キマダラカメムシ 2015年 兵庫県西宮市東町にて発見 温暖化に伴い九州・南西諸島から勢力を広げているカメムシ、とうとう自宅でマンションにて発見まだ幼体である。6月に幼体を発見後、12月18日西宮神社にて生体を発見、この冬一番の寒さの中、手や口を清める水場にしがみついていた。大きくて強そうなしっかりとした体である。2022年 阪神間でも幅を利かせ定着していますが、大分県にて4月初旬に発見した生体もつけておきます。 分布:本来九州以南、近年北上 体長:15mm~20mm程度 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 数字で答えを入力してください:12 + five =
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